6月5日号発行 多様化進む中学卒業後の進路

今春の県下中学卒業生の進路状況では、全日制公立高校への進学者はこの10年で最少になる一方、私立通信制高校への進学者は初めて600人を上回るなど進路の多様化が進んでいることなどが、明らかになった。